【2/8選挙】あなたの隣人が「言葉の通じない外国人」になる日が決まりました。

今日は、楽しい政治と選挙の話です。

衆議院解散後でしたか?
悪い冗談のようなニュースがありましたね。

あの立憲民主党と公明党が、まさかの「悪魔合体」を果たしました。

その名も「中道改革連合」。

名前だけ聞けば程よい改革をしてくれそうですが、中身はとんでもないキメラ(合成獣)です。

実態は、中道どころか、北京に向かって一直線に伸びる100%極左リベラル・ハイウェイになるでしょう。

今後、中国への擦り寄りを加速させ、もはやパンダも裸足で逃げ出すレベルになるのでは?
と予想します。

彼らが掲げたキャッチコピーは「生活者ファースト」。

聞こえはいいですよね。

でも、ここからがホラーです。

党首の野田氏が、

「生活者ファーストの対義語は何ですか?」

と問われた際、あろうことか、こう言い放ちました。

「日本人ファーストです」

……耳を疑いました。

つまり彼は、

「我々は日本人を一番には考えない(=外国人を優先する)」

と、満面の笑みで自白したのです。

これ、選挙前に「私は売国奴です」と自己紹介しているのと同じですよ?

ある意味、清々しいほどの正直者です。

さて、対する与党・自民党はどうでしょう。

高市早苗総理。

「移民政策はいっぺんゼロベースで考えなあきまへん(キリッ)」

あのかっこいいセリフは、どうやらゼロ秒で入国審査を通すという意味だったようです。

解散直前に、サラッと123万人もの移民(技能実習生という名の別名保存)を招き入れる閣議決定。

これ、詐欺師が壺を売る時の手口より鮮やかです。

要するに、今回の選挙の構図はこうです。

  • 自民党:息をするように嘘をつき、笑顔で国を売り渡す「売国商社」。
  • 中道改革連合(立憲+公明):悪魔合体でパワーアップした、中国大好き「極左モンスター」。
  • 日本維新の会:日本を切り売りする大阪商人。愛国心よりカネの音色が大好き。
  • 国民民主党:「手取りを増やす」という目の前の餌で若者を釣る、SNSナンパ師。その正体は、笑顔で国境を破壊する筋金入りの「隠れグローバリスト」。
  • 共産・社民・れいわ:もはや何を言っているのか、宇宙との交信レベルのファンタジー集団。

……地獄のビュッフェへようこそ。

どこを食べても食あたり確定です。

しかし、絶望するのはまだ早い。

この狂ったパーティー会場で、唯一「お茶」だけ飲んでシラフな人たちがいます。

参政党、日本保守党、そしてゆうこく連合。

彼らは空気を読みません。

みんなが

「移民最高!」
「多様性ウェーイ!」

と踊っている横で、

「いや、家に鍵かけないと泥棒入るぞ」

と真顔で説教してくる、面倒くさいけど命の恩人になるタイプです。

世界を見てください。

かつて先進国だったイギリス、フランス、ドイツ。

移民を受け入れた結果、街は燃え、レイプや強盗、殺人が、日常茶飯事の「リアル・北斗の拳」状態です。

一方で、頑なに

「は?移民?お断りです」

と扉を閉ざしたポーランドだけが、奇跡的に平和な治安を維持している。

これが現実です。

2月8日。

あなたは、日本人ファーストを否定する悪魔合体政党に入れますか?

それとも、嘘つき売国商社に入れますか?

私は、娘にブルカを被せたくないので、参政党かゆうこく連合という救命ボートを選びます。

娘はいませんが…

それでは、投票所という名の「最後の砦」でお会いしましょう。

河原崎 宏

追伸:
各政党の悪辣ぶりがよくわかる動画を見つけました。

投票前に見ておくと参考になると思います。

3.11の真実なども語られています…

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